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全球首款无线充电手机上市

来源:IT堂 堂友 发布时间:2011-09-15 收藏 投稿 字体:【

NTTDoCoMo公司8月开始销售世界首款适应“无线充电”的智能手机“AQUOSPHONE SH-13C”(夏普制造)。不用连接电源,将手机放置在专用基座上就能充电。这究竟是什么原理呢?

「ワイヤレス充電の方式はいくつかありますが、このスマートフォンには『電磁誘導方式』が使われています。送電側の機器に組み込まれたコイルに電流を流すことで磁束を生じさせ、それを受電側の機器のコイルに誘導して充電する……という仕組みで、“ワイヤレス”といっても両方の機器を密着させる必要があります」

“无线充电的方式有多种;这部智能手机采用的原理是‘电磁感应式’。电流流入供电仪器里的线圈,产生磁通量,并与用电仪器线圈感应进行充电。因为是‘无线’,所以不用使双方的仪器密切接触。”

そう教えてくれたのは、非接触電力伝送システムに詳しい東京大学大学院助教の居村岳広先生。電磁誘導方式は電力の利用効率が高く実用的なため、専門家の間では「2012~2013年には携帯電話の半数ほどの充電がワイヤレス化するのでは」という話も出ているほか、早期のノートパソコンへの転用も期待できるのだとか。

无线输电系统专家、东京大学研究生院副教授居村岳广告诉我们说。因电磁感应式电力利用率高、实用潜力大,专家预测“2012年-2013年,半数手机都将实现无线充电”。此外人们还期待着早日应用于笔记本电脑。

ワイヤレス充電がさらに進化すると、どんなことができるようになりそうですか?

无线充电的前景

「現在、研究が進んでいるのが、電力送信機と受信機の間で電界や磁界を共鳴させて、電力を送る『電界・磁界共鳴方式』というもので、進化すれば現在の『電磁誘導方式』よりずっと離れた場所に送電できるようになります。家の壁に電力送信機を埋め込むなどして、部屋のなかの家電にワイヤレスで送電する、という仕組みは実用に近づいています。私は電気自動車向けのワイヤレス充電を研究しているのですが、最終的には充電のために停車することなく、走りながら電力を得られるようにできればと考えています」

“目前正在研究的‘电磁共振式’,是让供电器和用电器间产生电磁共振而输送电力。取得成功后,能够将电力无线传输到比‘电磁感应式’更远的距离。房屋的墙壁里预埋供电器,就能向房间里的家电无线供电。这一研究正在趋向实际应用。我现在正研究的课题是电动车的无线充电。最终目标是不用停车,行驶途中就能充电。”

おお! それはスゴイですね。でも、送電できる距離が長くなると、ほかの人も勝手に電気を盗まれちゃいそうですけど、大丈夫なんですか?

真了不起!不过,无线送电距离延长,其他人会不会随意窃电呢?

「もちろんありえる話で、その点も課題です。おそらく、電波で個体を識別する『無線IDタグ』のような技術を使った認証形式になるのではないでしょうか。人体への影響も懸念されるポイントですが、法律で定められている値以下で電力伝送を行うことになるため、問題ありません」

“确实会出现这个问题,这也是研究的课题。估计会利用电波识别的‘无线ID代码’技术进行认证。会不会对人体产生危害呢?因为这种输电会在法律规定值之下进行,不会产生问题。”

コストの問題はあるものの、究極的には「家からコンセントがなくなる」ということも考えられるのだとか。複雑にこんがらがったコードに煩わされることもなくなるかも?

现在尽管还存在成本问题。但或许最终家里插座将消失,我们再不会为复杂的插头、电源线而纠结。

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